


| 定価 |
|
1,365円 (本体 1,300円)
|
| 判型 |
| 四六並 |
| ページ数 |
| 208 |
| 発刊日 |
| 2009/05/15 |
| 増刷情報 |
| 2刷 |
| ISBN |
| 978-4-286-06807-7 |
| ジャンル |
| 自然・科学・工業・学術 > 自然・科学・工業 > その他 |
|
|
| シックハウス症候群の客との出会いをきっかけに、「無添加」住宅づくりをめざす会社を設立した著者。我々にとって健康な家づくりの手本は、バランスの良い江戸時代の日本の家にあるという。本書では、そんな著者が「本来のあるべき家」の姿を提案する。今までの住宅にはどんな問題点があったのか。そして、「無添加」「健康」を実現するにはどうすればよいのか──。シャボン玉石けん株式会社社長・森田隼人氏推薦の「目から鱗が落ちる」一冊。 |
 |
| 著者プロフィール |
1959年、兵庫県西宮市生まれ。
摂南大学工学部建築学科卒業。
ハウスメーカー、不動産会社の営業職を経て、実家の工務店を引き継ぐ。
88年秋田ハウジング株式会社設立。
学生のころから探求してきた自然科学の知識を生かして、2000年シックハウス症候群などの原因となる有害な化学物質を使わない「無添加住宅」を開発。
01年株式会社無添加住宅設立。
「自然と共存する家」を基本に、誰もが健康に暮らせる住まいづくりを実践している。
自然科学の視点からみた健康な住まいづくりについて、全国各地で講演活動も展開。 |
 |
| マスコミ情報 |
|
2009年06月23日 |
「週刊エクステリア」で紹介されました。 |
|
|