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HAIKU-Y
夢みる夢子
死を想へ今といふとき貝割菜絵画においては、任意の空間へ任意の点を置けば、それは芸術となり得るが、俳句はどこまで変化することが可能なのだろうか? これは、俳句という形をとってはいるが、自分の身の回りのことなど、見たり感じたりしたことを書きつづったものである。自分にとって一番良いと思える表現方法で銘記したもので、日々の記録である。
ISBN:978-4-286-26954-2
定価:1,100円 (本体 1,000円)
発刊日:2025/10/15

坊津礼賛
夢みる夢子
今日も平穏坊津の海に日が沈む。平凡でありながらなんとも美しい今日の我が家の風景である。書きものをする私の側でピンチが伸び伸びと寝息をたてて眠っている──。坊津という鄙びた町に移り住み、畑を作って自給自足の生活をし、近隣の住民とのゆるく暖かい交流を経て、「人間らしい生活」とは何か、人間は如何に生きるべきかを深く掘り下げていくエッセイ。
ISBN:978-4-286-25172-1
定価:1,100円 (本体 1,000円)
発刊日:2024/04/15

電子版あり
HAIKU-H2O
夢みる夢子
百合鷗赤き鉄橋越えにける/治まりて治まりきらぬ百千鳥/鍋中に豆腐一丁動きける……(本文より) 人は、手に届かない物を欲がるものだ、語りつくせぬと解っているから、私は多分日々俳句に向うのだろう。高みを目指すことは出来るが、越えることは永遠にない世界、俳句とは、そのような世界のことではないのか…。著者が日々懊悩し研鑽・模索する俳句の奥深さを垣間見る句集。
ISBN:978-4-286-29036-2
定価:1,100円 (本体 1,000円)
発刊日:2023/04/15

SUPER MOON
夢みる夢子
─言葉とは魔法そのもののことである─ある時は、母の口から、ある時は友の口から、又ある時は本の中にひっそりと隠れていた。人の人生に於いて大きな力を持つ、「言葉」たち。つまずいた時には起こしてくれ、暗闇からは引き出され、歩き出せずにいた時には背中を押してくれた、今までにとても大きな影響を与えてくれた言葉たち。それらを選び集め、自分なりにまとめたものである。
ISBN:978-4-286-23498-4
定価:1,100円 (本体 1,000円)
発刊日:2022/04/15

電子版あり
KANOMONO
夢みる夢子
人には各々にひとつずつの物語がある。人はこのたった1秒でも後戻り出来ない時間の大切さに早く気づき、本当に大事に自分の時間を生きなくてはならない。どれだけの時間があるかより、どれだけ真剣に自分の時間に向き合ったかが大事なことなのである──。著者がIターンして始めた自然農と古代インドの哲学書の中から学び得た、人生への向き合い方を記した書。
ISBN:978-4-286-23042-9
定価:1,100円 (本体 1,000円)
発刊日:2021/10/15
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