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書籍詳細情報
どの国と安全保障を結ぶかは経済上の利害で決まってくる!
日本の生きる原点を探る。
日本の夜明け
─日本のあけぼの─
先川精次
(さきかわせいじ)


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 定価
1,080円 (本体 1,000円)
 判型
A6並
 ページ数
56
 発刊日
2018/11/15
 ISBN
978-4-286-19917-7
 ジャンル
小説・エッセイ > エッセイ > その他
世界の鉄鋼業界は日本の新日鉄・住金を中心として、夜明けの時代に突入してきた。夜明けとは生産処点が変わることで、これにより新たな貿易摩擦が生まれ、関税など先進国の対抗措置にどう対応するかが問題になってくる。さらに、ロボット・人工知能などへの対応も必要になる。このような中、企業は、国は、何をすべきなのか? これからの日本の生きる原点を探る。
 著者プロフィール
桜島七樹のペンネームでの著作もある。
昭和18年東京都生まれ。
昭和37年鹿児島大学水産学部入学。
昭和39年早稲田大学理工学部金属工学科入学。
昭和43年早稲田大学理工学部金属工学科卒。
大手鉄鋼会社に36年勤務、定年退職後フリー。

■著書
第1作著書『知能戦争/人間よ・人間とは/人間力−人間生活の向上』(文芸社、桜島七樹のペンネームにて執筆、平成26年10月15日刊行)
第2作著書『昭和・平成時代を生きて』(文芸社、先川精次の名にて執筆、平成28年3月15日刊行)
第3作著書『生きる』(文芸社、先川精次の名にて執筆、平成28年6月15日刊行)
第4作著書『夢発想』(文芸社、先川精次の名にて執筆、平成29年4月15日刊行)


※この情報は、2018年11月時点のものです。

 マスコミ情報
  2019年01月05日  「利根新報」で紹介されました。
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