世界の暗部に詳しく、最近テレビで引っ張りだこの飛鳥昭雄氏と、「闇の権力」ブームを作った中丸薫氏(明治天皇の孫)がついに出会い、大いに論じ合った!
「失われた10支族と天皇家との秘められた関係」「闇の権力が描く世界最終戦争のシナリオ」「日月神示の予言がついに実現する!」等、日本国民必読の極秘情報が満載です!
◎大飯原発を再稼働させてはいけない深いわけ◎1944年12月に巨大「東南海地震」が発生していた!◎TPPに関しては日本は二元外交でうまくイニシアチブを取れ…
著者プロフィール
中丸 薫(なかまる かおる)
国際政治評論家。コロンビア大学政治学部、同大学院国際政治学部を卒業。世界各国を歴訪して視野を広めながら、国際政治評論家として独立。テレビ東京「世界の主役」のインタビュアーを務め、1973年にはニューズウィーク誌において『インタビュアー世界No.1』の評を得る。ヨルダンの故フセイン国王、レーガン元大統領、チャールトン・ヘストン、スピルバーグ監督など、インタビューした著名人は200人を数える。
2004年にはAmerican Biographical Instituteより「21世紀の偉大な女性」と「21世紀の偉大な思想家」に選ばれ、英国のInternational Biographical Centreからは「21世紀の代表的な知識人2000人」に選出される。
現在は、「太陽の会」と「国際問題研究会」を主宰し、「ワールド・レポート」の定期発行を通して、マスコミからは知り得ない世界で起きていることの真実を伝えている。また、全国各地で講演会や研修会を開催しながら、心の浄化の大切さや2012年のアセンションに向けての心構えを説いている。

飛鳥 昭雄(あすか あきお)
1950年大阪府藤井寺市生まれ。
漫画家であり、サイエンス・エンターテイナーとしても、出版、TV、ラジオ、ネット、ソーシャルネットワークで活躍するほか、TVゲームやオンラインゲーム、小説(別名)にも携わっている。現在までミステリーを記した書物は100冊を超え、主に学研の『ムー』を中心に、「ネオパラダイムASKAシリーズ」(学研・共著)、「超知シリーズ」(徳間書店)、「飛鳥昭雄ミステリー大全シリーズ」(工学社)、「超☆はらはらシリーズ」(ヒカルランド)などがある。