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書籍詳細情報
なぜ最後は帯津先生なのか?
「いのち」の力の引き出し方をわかりやすく解説。
心の掃除で病気は治る
「いのち」の力を引き出す生き方
帯津良一
(おびつりょういち)


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 定価
1,260円 (本体 1,200円)
 判型
四六並
 ページ数
152
 発刊日
2008/11/25
 増刷情報
3刷
 ISBN
978-4-286-05531-2
 ジャンル
医学・健康・看護・闘病 > 医学・健康 > その他
なぜ最後は帯津先生なのか? 誰もが持っている「いのち」の力を引き出せば、健康になる! 元気になる! 人生が変わる! もう病気は怖くない! 〈心のゴミが消えると「いのち」の力が働く〉〈癒しの本質はいのちの場と共鳴すること〉〈「時空」気功で心・体・呼吸を整えよう〉〈延命十句観音経で「いのち」の力を引き出す〉など、「いのち」の力の引き出し方をわかりやすく解説。気功も厳選された3種をイラスト付きで紹介します。
 著者プロフィール
帯津三敬病院名誉院長。帯津三敬塾クリニック主宰。医学博士。日本ホリスティック医学協会会長。日本ホメオパシー医学会理事長、いのちの森文化財団理事、水輪の会特別顧問。
1936年、埼玉県生まれ。1961年、東京大学医学部卒業。東京大学医学部第三外科、都立駒込病院を経て、1982年、埼玉県川越市に帯津三敬病院を開設、院長となる。
医療の東西融合という新機軸を基に、ガン患者などの治療に当たっている。また、代替療法への造詣が深く、治療に積極的に取り入れるほか、講演や大学での講義なども行っている。
『ガンを治す大辞典』(二見書房)、『健康問答』(五木寛之氏との共著、平凡社)、『がんになったとき真っ先に読む本』『健康になる格言』(草思社)など著書多数。
 マスコミ情報
  2009年01月07日  「セラピスト 2月号」で紹介されました。