東京ジャズメモリー
当時を知る人も知らない人も楽しめる素敵な一冊です
──巻末、神保彰氏解説より。
ジャズ喫茶のレコードが情報源だった時代があった。いつしかCDの時代になり、ジャズ喫茶は一軒、また一軒と、その灯を消して行った。でも目を閉じればいつでも、あの階段を降りて行く事が出来る……。ジャズの知識を必要とせずに昭和のひと時代を感じられる本書は、当時を知るジャズファンのみならず“大音量のジャズ”を新鮮に感じる世代にもお薦めのジャズエッセイ。
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ジャズ喫茶のレコードが情報源だった時代があった。いつしかCDの時代になり、ジャズ喫茶は一軒、また一軒と、その灯を消して行った。でも目を閉じればいつでも、あの階段を降りて行く事が出来る……。ジャズの知識を必要とせずに昭和のひと時代を感じられる本書は、当時を知るジャズファンのみならず“大音量のジャズ”を新鮮に感じる世代にもお薦めのジャズエッセイ。
※この情報は、2012年12月時点のものです。
雑誌
2020年02月06日
「週刊文春」で紹介されました。
専門誌(紙)
2018年12月20日
「ジャズ批評 1月号」で紹介されました。
雑誌
2018年12月20日
「ジャズ・パースペクティヴ vol.17」で紹介されました。
専門誌(紙)
2013年05月20日
「ザ・マイカー 7月号」で紹介されました。
その他
2013年03月13日
「東海日日新聞」で紹介されました。
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