


| 定価 |
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1,260円 (本体 1,200円)
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| 判型 |
| 四六並 |
| ページ数 |
| 296 |
| 発刊日 |
| 2003/10/15 |
| ISBN |
| 4-8355-6123-6 |
| ジャンル |
| 伝記・半生記 > 半生記 |
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| 「フリムン」とは鹿児島県喜界島の方言で、後先を考えないで行動する人、かわいらしいアホ、憎めないバカ──などの意。昭和18年、その喜界島で産声を上げた“フリムン徳さん”は、あるときは保険外交員、あるときは露天でタタキ売り、少しもうかって南米パラグアイへ飛んで開拓農民を。かと思えば、今度はロスアンジェルスで大工、溶接業に従事!「喰いついたらハナレナイ」生き方で、どんな苦難もたくましく乗り越えてきた男・徳さんが綴った、パワフルでエネルギッシュな感動の半生記。 |
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| 著者プロフィール |
| 昭和18年11月5日生まれ、鹿児島県喜界島出身。大阪府立市岡高校(夜間部)卒業。大阪で商売、パラグアイで農業、アメリカで大工。現在、アメリカ・カリフォルニア州在住。 |
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| マスコミ情報 |
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2006年11月30日 |
「南海日日新聞」で紹介されました。 |
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2006年11月27日 |
「南海日日新聞」で紹介されました。 |
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2006年11月25日 |
「日本経済新聞」で紹介されました。 |
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2003年12月22日 |
「日経新聞」で紹介されました。 |
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2003年12月15日 |
「徳州新聞」で紹介されました。 |
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