海苔巻のタンゴ
生きているその証拠が一句、一首になる。
日々の呼吸をすくい取った俳句と短歌集。
季節と日常の断片を繊細に切り取る俳句・短歌集。都会の駅や里の夜、食卓や子の仕草、祭りや旅の風景まで、五感に触れる短詩が並ぶ。作者が十年余にわたり日課として推敲を重ねた軌跡を収めた一冊『海苔巻のタンゴ』。ユーモアと哀感が交差し、短い言葉で深い余韻を残す。心に届く作品をできる限り詠んでゆく現在進行形。著者の温かな視線が日常を詩に変える。
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季節と日常の断片を繊細に切り取る俳句・短歌集。都会の駅や里の夜、食卓や子の仕草、祭りや旅の風景まで、五感に触れる短詩が並ぶ。作者が十年余にわたり日課として推敲を重ねた軌跡を収めた一冊『海苔巻のタンゴ』。ユーモアと哀感が交差し、短い言葉で深い余韻を残す。心に届く作品をできる限り詠んでゆく現在進行形。著者の温かな視線が日常を詩に変える。
■著書
『おも〜いアルバム』(文芸社、2017年)
『回転木馬の鈴の音は』(文芸社、2019年)
『もぉ〜いっぱいダョー』(文芸社、2019年)
『よかったぁ〜』(文芸社、2020年)
『なくてもいいじゃん』(文芸社、2021年)
『からこん峠』(文芸社、2023年)
『洗濯ばあさま』(文芸社、2025年)
『カッパのお百度』(文芸社、2026年)
※この情報は、2026年3月時点のものです。
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