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聖歌
伝えられた者
平和とは何かを見失った時代に、神の言葉からその本質を照らし出す一冊。人が抱える行き詰まりの理由を示し、神を信じ教えに従うことが平和と調和への道であると語る。抽象論に終わらず、日々の出来事を感謝へと導く思考の転換を促し、物質中心の価値観に揺れる現代人へ静かに問いを投げかける内容が深く響き、読む者の心に確かな光と希望を灯す。
ISBN:978-4-286-27375-4
定価:1,320円 (本体 1,200円)
発刊日:2026/03/15

日月の八十真示
橋千春
【超能力を使って神を利用する日本の政治は、世の先を読み、先手、先手で人々の不調和や争いごと治めていたと言えます】(「序 日本人と超能力」より)。古代人が普通に使っていた超能力を、なぜ現代人は使えなくなったのだろう? 神とやり取りできる著者(普通の主婦)が、神々の助けを借りながら、日本人の起源に遡ってレポート。超能力が失われた謎に迫る。
ISBN:978-4-286-27412-6
定価:1,760円 (本体 1,600円)
発刊日:2026/03/15

算命学からみた対人関係成功法
陣内恵
算命学と干支の運命のDNAをもとに、生年月日から自分と相手の性格や運気と相性を読み解く占いの実用書。六十干支と探索表で「運命のDNA」を探り、仕事も恋愛も結婚も人間関係の悩みを整理し、心の力と幸運を呼ぶ法則にもふれ、各干支のバイオリズムと女神様のアドバイスで開運を後押しし、会社の経営戦略から家庭円満、子育てや恋愛交渉まで、対人関係の成功法を具体的に導く一冊。
ISBN:978-4-286-26918-4
定価:2,200円 (本体 2,000円)
発刊日:2026/02/03

電子版あり
続・文体練習
高橋昌久
哲学というのはもともと幸福とは無縁であり、自然科学としての側面が強かった。しかし、その後は人生そのものを取り扱う哲学も多々出てきており、幸福もまた大きな題材の一つとなった。幸福になることは不可能であるからむしろ不幸になることを避けた方が良いという人もいる。そしてついに幸福も不幸も乗り越えて人生を肯定することが最大の正義とする超人的な思想を唱えた人もいた。(本文より)
ISBN:978-4-286-27440-9
定価:1,540円 (本体 1,400円)
発刊日:2026/01/15

電子版あり
エロスと知の倫理学
桝本修作
本書はショーペンハウアーの主著『意志と表象としての世界』を読み解き、現代に生きる私たちの苦悩や不安に応答する哲学論考である。筆者は、漫画家・岡崎京子をはじめ、井筒俊彦、木村敏、西田幾多郎、キェルケゴールら多様な思想と響き合わせながら、意志の肯定と否定を統合した新しい倫理学を再構築。人間としての生の主体性を取り戻し、生きる目的や理由、生きる希望を見出したいと願っている。
ISBN:978-4-286-27258-0
定価:1,760円 (本体 1,600円)
発刊日:2025/12/15

電子版あり
おまいりを御嶽山に学ぶ
中山容孝
本書は御嶽講の先達を務める中でいつも心の隅にあることや、御嶽信仰(御嶽講)とは何か、信仰とは何かという疑問に対する私なりの考えをまとめたものです。人々の心から御嶽信仰が消えゆく中で、とくにおまいりの大切さを知っていただければと思っています。後半では、わが曽本照王教会の歴史にも触れています。どうぞお付き合いいただけましたら幸いです。(著者より)
ISBN:978-4-286-26882-8
定価:1,100円 (本体 1,000円)
発刊日:2025/12/07

電子版あり
神智学の説く超常世界
鶴石悠紀
まだあまり知られず、難解とも思われている神智学を丁寧に読み解く! 神智学は、物質世界の背後に多層的な霊的世界があると捉え、人間の魂はその中で転生を繰り返しながら霊性進化し、最終的に神的存在と一体化する道を辿ると説く。「人間や宇宙、死後の世界、魂の進化」などの根源的な問いを学究的に追求する思考・探究でもある。本書では、神智学を丁寧に読み解く。
ISBN:978-4-286-26982-5
定価:1,980円 (本体 1,800円)
発刊日:2025/11/15

芸術とか文化の内容が曖昧な時代
石井均
言葉の認識も曖昧な状態で、適当に使っている現代の日本人。文化や芸術に対する学び事が、浅過ぎる時代になってしまった。このままでは真の日本の文化が廃れてしまう。日本人はもっと学ばねばならない。「美」という漢字のなりたちや、鳥居の五行思想、国旗の色の意味、ダルマの始まりなど、日本人なら当然わかっていてほしい文化や芸術に対する事柄をわかりやすくまとめた一冊。
ISBN:978-4-286-27125-5
定価:1,320円 (本体 1,200円)
発刊日:2025/11/15

電子版あり
丸山眞男病論
堀江秀治
本書はある意味、前作『西洋精神病文明』においての画竜点睛の点睛に当たるといってもよい。その意味するところは、それを加えることでその焦点位置を後方に下げ、全体画像を見渡すことができるようにしたことである。従ってその細部を省くことにもなった。それは言い換えるなら、これまで述べてきた左翼と呼ばれている知識人の言わば教祖的人物が丸山ではないかと思うに至ったのである。
ISBN:978-4-286-26907-8
定価:1,210円 (本体 1,100円)
発刊日:2025/10/15

電子版あり
神を攻略せよ!
竹田文義
神の言葉は、何故、こんなにも分かりにくいのか? 神に興味を持って数十年、書店にある様々な神に関する本を読んでも、この現実を網羅しながら目に見えない世界も含めた、そのすべてに納得できるという教えはなかった。だが、神の教えや神の言葉とされるものは、すべてが断片的で、わざと真実を教えないように語られていると気づいた。あぁ神は、神の言葉の謎を、人間に解いてほしかったのだ。
ISBN:978-4-286-26896-5
定価:1,650円 (本体 1,500円)
発刊日:2025/10/15