記憶の残像
元薬学系公務員の著者が、自身の半生や天災の記録などを綴った
記念碑的エッセイ集。
「わたしには、生きている実感があまりない。これもあれも夢か、現か、幻か──」薬学系公務員として定年まで勤めた著者が、還暦を機に自身の半生を振り返って綴った記念碑的エッセイ集。自身の足跡のみならず、著者が体験した不思議な出来事や夢、阪神淡路大震災、東日本大震災など同時代の天災の記録などを交えて書きあげた、読み応えのある一冊。
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「わたしには、生きている実感があまりない。これもあれも夢か、現か、幻か──」薬学系公務員として定年まで勤めた著者が、還暦を機に自身の半生を振り返って綴った記念碑的エッセイ集。自身の足跡のみならず、著者が体験した不思議な出来事や夢、阪神淡路大震災、東日本大震災など同時代の天災の記録などを交えて書きあげた、読み応えのある一冊。
※この情報は、2021年11月時点のものです。