ブラジルを斬る・起き上がりこぼしの89年
世界各国でボランティア活動をした著者が綴る、
ブラジルの人々の気質・風土・社会。
日本語教師のボランティアとして、1996〜1998年の2年間、熱帯の国ブラジルに滞在していた著者が、建築士という特異な視点から、ブラジルという国と人々を忌憚なく語った『ブラジルを斬る』。「為せば成る」の精神で生き抜いてきた、著者89年の軌跡を回想する『起き上がりこぼしの89年』。率直な語り口で綴り上げた、2つのエッセー。
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日本語教師のボランティアとして、1996〜1998年の2年間、熱帯の国ブラジルに滞在していた著者が、建築士という特異な視点から、ブラジルという国と人々を忌憚なく語った『ブラジルを斬る』。「為せば成る」の精神で生き抜いてきた、著者89年の軌跡を回想する『起き上がりこぼしの89年』。率直な語り口で綴り上げた、2つのエッセー。
※この情報は、2026年4月時点のものです。
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