商いの民 2
生業・家業として、
モノやサービスを売り買いする「商いの民」の回想録・第2弾。
「商いの民」とは、モノやサービスを売り買いすることを生業として身を立てる人たちを指す。地道に薄利多売の商売を続ける弁当屋から、地元の特産品の普及に全力を尽くした偉人、経営に失敗して夜逃げした社長まで、商工会議所の経営指導員として、33年の長きにわたり「商いの民」たちと交流してきた筆者が綴る実録エッセー、好評の第2弾。
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「商いの民」とは、モノやサービスを売り買いすることを生業として身を立てる人たちを指す。地道に薄利多売の商売を続ける弁当屋から、地元の特産品の普及に全力を尽くした偉人、経営に失敗して夜逃げした社長まで、商工会議所の経営指導員として、33年の長きにわたり「商いの民」たちと交流してきた筆者が綴る実録エッセー、好評の第2弾。
■著書
『みんなゼロから出発』(2015年、私家版)
『これからへ続く道』(2016年、私家版)
『経営というすばらしい仕事 経営者というすばらしい職業』(2017年、私家版)
『森は木々の大都会』(2017年、私家版)
『カラスに乗った白いネコ』(2018年、文芸社)
『誠一郎の冒険』(2025年、文芸社)
『商いの民』(2025年、文芸社)
※この情報は、2026年5月時点のものです。
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