幸福な女性の生き方
不登校だった息子が東大に合格。
在日韓国人二世として信念を持って生きる女性の半生記。
人は思っているようになっていくものなのである。常に良いイメージを持たなければならない。「もし学校に行かなかったとしても、この子には素晴らしい能力がある。それが花開く日は必ず来る、私はそう信じていました」。在日韓国人二世として生まれ、困難に見舞われながらも、子どもたちに英才教育を施し、不登校だった息子が東大に合格。周囲に流されることなく凛と生きる女性の半生記。








