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書籍詳細情報
自動書記によって表された「神典」を
現代語に補訂した「日月神示」、ついに完結です!
一二三(四)
現代語版「日月神示」
著者:岡本天明/補訂:奥山斎
(おかもとてんめい/おくやまひとし)


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 定価
660円 (本体 600円)
 判型
A6並
 ページ数
280
 発刊日
2016/09/08
 増刷情報
2刷
 ISBN
978-4-286-17517-1
 ジャンル
哲学・心理学・宗教 > その他
『筆』の秘密がいよいよ明らかに。日月神示の現代語版、ついに完結! 身魂磨きの方法や一厘の仕組、日本の見通し等を補訂者が綴った「現界物語」も収録。「東は扶桑なり、日出ずる時は来にけり。この巻、扶桑の巻。続く六の巻を合せて、七の巻百四十四帖の黙示を五十黙示と申せよ。石もの言うぞと申してあったが、伊勢にはもの言う石があると昔から知らせてあろうがな」(本文より)
 著者プロフィール
●著者/岡本天明(おかもとてんめい)
明治30(1897)年、岡山県倉敷市に生まれる。
画家、神道家。
昭和19年6月10日に千葉県成田市にある天之日津久神社(麻賀多神社の末社)を参拝した後、社務所で休んでいる時に自動書記現象が起き、上つ巻第一帖及び第二帖を書き上げた。
その後、昭和36年まで断続的に自動書記が続き、書かれたものは「筆(神示)」としてまとめられた。昭和38(1963)年没。


●補訂者/奥山斎(おくやまひとし)
昭和45(1970)年、千葉県に生まれる。
日本大学卒。
学生時代に始めた合気道をきっかけに大本及び日月神示の存在を知る。

■著書(補訂者)として
一二三(一) 現代語版「日月神示」』(文芸社)
一二三(二) 現代語版「日月神示」』(文芸社)
一二三(三) 現代語版「日月神示」』(文芸社)


※この情報は、2016年9月時点のものです。

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