レトロンハウスにおいでよ! 2
日々を元気に前向きに生きている女性の、
読めば誰もが明るい気持ちになれるエッセイ!
昭和から令和への旅、いかがでしたか。懐かしい昭和・平成の風景、思い浮かびましたか。今は亡き人たちも思い出とともによみがえり、楽しいひとときをすごすことができたかと思います。人生百年。百年しかないか、百年もあるのか、心持ち次第です。まだ、この世の旅は続きます。時々はレトロンハウスのドアをノックしてください。いつでも全開ですから。









