継承 3
茶の道を歩む母娘が綴るはがき通信と随想ノート。
思いが行き交うエッセイ集、第三弾。
一日一通の母へのはがきと、母の随想ノートからまとめた、茶の道を歩む二世代エッセイ集。母に相談し、母の物を使い、母を尊敬し感謝する娘。東京にいて、金沢の母へ一日一通のはがきを送る。その娘を心配し、成長と成功を喜び、娘の思いやりに感謝する母。茶道を教える二人は、茶会などさまざまな行事に精力的に臨み、自分の思い、多くの人への思いを綴る。
本を出版するなら──文芸社「出版」のこと、気軽にご相談ください。
0120-03-1148
通話無料(受付時間:平日 9:30〜18:30)
一日一通の母へのはがきと、母の随想ノートからまとめた、茶の道を歩む二世代エッセイ集。母に相談し、母の物を使い、母を尊敬し感謝する娘。東京にいて、金沢の母へ一日一通のはがきを送る。その娘を心配し、成長と成功を喜び、娘の思いやりに感謝する母。茶道を教える二人は、茶会などさまざまな行事に精力的に臨み、自分の思い、多くの人への思いを綴る。
■著書
『ポンポンポン子』(2004年、文芸社刊)
『こずかたの恋物語──私の光に向かって』(2007年、文芸社刊)
『母のソプラノ』(2009年、文芸社刊)
『こんなだった訪欧記』(2011年、文芸社刊)
『一九七七・沖縄をゆく』(2011年、文芸社刊)
『人は鏡 世は鏡』(2012年、文芸社刊)
『続・人は鏡 世は鏡』(2013年、文芸社刊)
『かわせみ』(2014年、文芸社刊)
『続々・人は鏡 世は鏡』(2016年、文芸社刊)
『映照』(2018年、文芸社刊)
『継承』(2020年、文芸社刊)
『継承2』(2021年、文芸社刊)
※この情報は、2023年10月時点のものです。
上記ストアの一部は、アフィリエイトプログラムを利用し書籍購入ページのリンクを紹介しています。
上記は文芸社の書籍を取り扱う主な書店の一例です。
いずれの作品も全国の各書店実店舗にてご注文いただけるほか、ブックサービスでは下記の方法でもご注文ができます。