随與録
〜根源的生命 その窮極的真実に生きる〜
長年、介護の現場を見てきた著者が綴る、
生命という根源にして窮極の真実への考察。
人智を超越した絶対無限の真理。色もなく、形もない一如なる永遠の命、無量の寿の世界。それこそが、根源的生命が窮極的真実として、わたしを生きていることにほかならない。その真実を畏敬し、お任せして生きることができたら、それに勝る仕合せはないのではないだろうか。長年、介護の現場を見てきた著者が綴る、生命という根源の真実への考察。







