のすたるじあ 自叙伝
─稲作・ボラ活奮闘記─
今日も誰かのために奮闘!
そんな著者の生き方を通じて温かな気持ちになれる自叙伝。
「自由気ままにノンベンダラリと生きてきた──」と言いながら、地に足をつけて今日も誰かのために奮闘する著者の生き方は、知らない人の心を温かくする。「こんな自由な気ままな私が、自由奔放な生活を送れたのも、好き勝手にストレスゼロ(笑)の生活を送ることができたのも、偏に我が妻、奥さんのお陰です。心から感謝しています。本当に偽らざる気持ちです」(本文より)







