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書籍詳細情報
神と会話ができる著者が、降りてきた言葉を手掛かりに
古代史の謎を解き明かした一冊。
月のいすゞ真示 天(天皇)の磐戸開き
天照大神は高橋家の先祖神だった!?
高橋千春
(たかはしちはる)


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 定価
990円 (本体 900円)
 判型
A6並
 ページ数
496
 発刊日
2020/02/15
 ISBN
978-4-286-20755-1
 ジャンル
哲学・心理学・宗教 > 宗教
【一般に知られていないことですし、考え方からしてとても荒唐無稽で、受け入れがたい方々も多いと思います。でも、神々はそれを史実と認めてほしいというよりも「皆さんに知らせたい」という気持ちが強いようですから、この物語が超古代史解明への一助になればいいなぁと思い、今回、思い切って本にしてみた次第です】(「はじめに」より)。神との会話をヒントに、古代史の謎を解き明かす。
著者HP
 著者プロフィール
東京都出身。
東京農業大学大学院修士課程修了。
2003年頃から目に見えない者と交信できるようになり、神社の神々などの指示に従って、言葉を降ろし、災害を抑える手伝いなどをさせられている。
突然の言葉に戸惑い振り回されることもしばしばだが、おおよその災害に神々は関与し、大難を小難に変えている。
それらの言葉はブログ(『心の物語』シャングリラへの道)で公表している。

■著書
冨士(二二)の神示』(文芸社)
太陽の三陸神示 神々の仕組みと災害』(文芸社)


※この情報は、2020年2月時点のものです。

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