「脱資本」「超近代」の未来社会への入口を探る

M田富司 (はまだとみじ)

「利子のつかないお金」により経済・金融システムを構築、
社会を修復するための提言。

人類の長い歴史のなかで利子のつくお金が生活を豊かにしたのは約200年間であり、貨幣的に潤いを得たのは人口の10%以下の人々と言えます。これからの未来社会を築く上での最重要課題はここにあります。「利子のつかないお金」によって経済・金融システムを構築し、それを中核に社会を修復しなければ未来はなくなることを、私自身、確信しています。

定価:1,760円 (本体 1,600円)

判型:四六並

ページ数:412

発刊日:2020/12/15

ISBN:978-4-286-22070-3

ジャンル:社会・ビジネス > 社会 > 政治・経済

著者プロフィール

1947年(昭和22年)埼玉県出身。
日本大学経済学部産業経営学科卒。埼玉県在住。
大卒後、緑化産業の見習いを経、植木・造園業を自営。
地域でのボランティア活動を経験。
54才時より72才頃まで実質15年間長距離トラックドライバーを経験。

※この情報は、2020年12月時点のものです。

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